良く晴れた日の朝、朝食前にご近所をくてく散歩。

朝のさわやかな空気、新緑や花の香りを胸いっぱいに吸い込んで、
てくてく、てくてく。

川のせせらぎの音、そよ風に揺れる葉や枝の音、鳥のさえずり、
心地よいBGMを聞きながら、
てくてく、てくてく。

私の感覚をフルオープンにして、
目から鼻から耳から肌から、
自然からのプレゼントを存分に受け取りながら
てくてく、てくてく、
新緑の朝の散歩道。
良く晴れた日の朝、朝食前にご近所をくてく散歩。

朝のさわやかな空気、新緑や花の香りを胸いっぱいに吸い込んで、
てくてく、てくてく。

川のせせらぎの音、そよ風に揺れる葉や枝の音、鳥のさえずり、
心地よいBGMを聞きながら、
てくてく、てくてく。

私の感覚をフルオープンにして、
目から鼻から耳から肌から、
自然からのプレゼントを存分に受け取りながら
てくてく、てくてく、
新緑の朝の散歩道。
今朝のこと
「今日は朝から雪 とても寒い。」と、雪化粧した実家の写真と共に母から家族のグループラインにメッセージ。

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こちらは、昨年秋に同じく家族ラインに届いた写真↑とメッセージ↓
「小春日和だね。おぼえてますか?みんなが赤ちゃんの時に使っていた揺り篭。籠は処分したけど、枠が活躍しています。揺らしながら一緒に昼寝した頃がよみがえってきます。」と、揺り篭の枠に仲良く並んで干された柿。
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この他にも、母は、庭に咲く花や畑の作物など、実家の四季折々の景色を、折に触れてグループラインに送ってくれる。
それは、離れて暮らし、それぞれの場所で頑張っている子ども達を気に掛け、生まれ育った場所の景色でそっと励ましてくれているように感じている。また、「こちらは元気にやっているから安心してね」と暗に示してくれているようにも感じていて、どちらの意味でも母からのこうしたメッセージを受け取る度にほっとする私。さりげなくも偉大な母の愛情を受け取って、心が落ち着くのです。

夏の景色
庭の隅にある畑
「フェンスの外側の子、どうやって収穫しましょうかねえ」^^

嵐のような夜が過ぎ、窓の向こうに雲間から刺す光が一層美しく感じた雨上がりの朝。

植物たちも光を浴びて生き生きと嬉しそう

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①朝陽が映る海
②雨上がり、木漏れ日の道
③季節を勘違い?10月の桜
④キノコ大発生!
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10月初旬に松屋さんの展示を終え、ゆっくりとシフトチェンジしながら次の制作へ移っています。制作の合間には、自然がいっぱいの場所で散歩しながら、目に映る景色からインスピレーションをいただいたり、素材となる木の実を集めたり。
今年も、12月の初旬からFosset( @fosset__ )さんでリースを中心に展示をさせていただくことになっております。
詳細は追ってご案内させていただきます。

借りているトランクルームから発掘したアルファベットプレート「NINO」
15年近く前に屋外でのイベント出展時などに使っていたものです。
随分お疲れの様子ですが、こちらをお色直しして、ミニ看板を作ることにしました。

昨晩、家族が寝静まった後に作業を始めたら、夜中に目が冴え冴え。ミニ看板は無事に出来上がったものの安眠できず。来週に迫った展示会への緊張もあるのかもしれません。
結局、眠れたような眠れていないような状態のまま空が白みはじめたところで、ベッドから起き出しました。そんな流れから見た、今朝のライジングサン。眠れず出掛けた朝散歩でのご褒美景色。


一日中アトリエにこもっていて、何だか煮詰まってきたところで富士山が見える海辺へ。
この美しい景色が日常にあるなんて贅沢だなあ、と25年以上静岡に住んでいるけれど、今もずっとそう思う。毎日味わえる観光気分、ビバ、静岡!!

タンブラーに淹れてきたコーヒーとコンビニスイーツで一服。すぐ横の公園からは、サッカーで盛り上がる大学生男子たちの楽しそうな声が響いてきて、私の気分まで楽しくなりました!


今朝、目覚めてカーテンを開けたら、雲間に赤々とした太陽の光、美しい空でした。
昨晩の強い雨はすっかり上がっていて、すがすがしい空気。
気温が上がる前に散歩に出てみようかな、という気持ちになりました。
まだ寝ていた旦那さんに声をかけてみたら、一緒に行くよ。言ってくれて、2人でご近所朝散歩。
ご近所散歩コースには、海沿いコース、住宅街路地裏コース、山道コースと3通りあるのですが、今日は迷わず、山道コース。






山道コースは、トトロの世界にトリップしたかのような緑の癒しコース。今日は特に、雨に浄化された朝一番の空気で、マイナスイオンをいっぱい浴びられたなあ。こんな良い時間から始まった今日は、きっといい日になるでしょう。

朝からずっと作業して
集中力が切れてきたところで
お気に入りの場所へ移動
緑に囲まれたベンチが
即席の屋外アトリエに変身!
5月の風を感じながら
鳥の囀りをBGMに
気分よく針が進みました

即席アトリエのベンチからの景色
この美しい景色を眺めながら制作した
心洗われるような気持ちは
目には見えないけれど
何らかの気配となって
作品の中に組み込めていたらいいなあ

足元に広がっていたシロツメクサのなかに…
四葉?を2つも発見👀
葉っぱの上にもう一つの小さな葉が!
しかも、💚の形!
スペシャルな形の🍀に出会え
気分がますます良くなった
今日の制作記録


日差しが柔らかい冬の午後。
窓辺に置いた水仙が満開。
冷たいけれど澄んだ空気の冬晴れの朝。こんな日はリビングの窓からの景色が一層美しい。

北側の大きな窓からは富士山

西側の窓からは街並みの向こうに広がる駿河湾と伊豆半島。
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この景色が暮らしの中で常に望める幸せを毎日感じる。そして、この美しい景色を愛でることができるように作られたであろう、大きな窓を備えた家を51年前に建ててくれた初代オーナーTさんへの感謝も日々感じています。
その初代オーナーTさんとは、家へいらしてくださった後、もう一度お茶をご一緒する機会に恵まれ様々な話を交わしました。そして、その後程なく、残念ながらご病気の為にお亡くなりになられました。
もうお会いすることは叶いませんが、若い頃に文字通り心血注いで頑張って建てられたこの家には、今もTさんのスピリットが宿っていると感じています。大きな窓からの美しい景色を望む度、思うのです。素敵な今を建ててくださりありがとう、ご縁に恵まれ住ませてもらっています、ありがとう、と。