我が家で持ち寄りランチ。
相手を思って手作りした料理や楽しい会話が、最高のスパイス!
美味しいと感じられる食事は、その時のみならず、
心地良い後味をしばらくの間残してくれる。
じんわりとした余韻となって。
我が家で持ち寄りランチ。
相手を思って手作りした料理や楽しい会話が、最高のスパイス!
美味しいと感じられる食事は、その時のみならず、
心地良い後味をしばらくの間残してくれる。
じんわりとした余韻となって。
昨日にNINO屋に並べました貝殻リース、たくさんの方にご覧頂きましてありがとうございました。全てのお嫁入り先が決まり嬉しく思っております。NINO屋開店当初からリピートしてお付き合い頂いているお客さま、はじめましてのお客さま、ご縁に恵まれてお陰さまで続けさせてもらっていることに改めて感謝申し上げます。
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貝殻のリースについて、新しいお知らせです。
この度、Hakojiさんよりお話を頂きまして「夏のリース作り教室」をさせて頂くことになりました。
お作り頂くのリースの見本です。
貝殻の他、流木、シ-グラス、陶器の欠片などなど、海から集めた色々をカラフルに詰め込みます。プリザーブドモスのグリーンを添えて爽やかな夏のリースを作りたいと思います。
出来あがりのサイズは、17cm前後になります。
材料及び制作に必要な道具はこちらで準備いたします。が、
もしも、ご家庭に貝殻などございましたらお持ちいただいてもOKデス!
旅の思い出の欠片をリースの一部にするのも素敵です。
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「夏のリース作り教室」
日時:7月11日(水) 10:00~(2時間程度)
場所:Hakoji 静岡市駿河区八幡3-21-11
料金:3000円
お問い合わせ・ご予約は、nino60c@yahoo.co.jpまで。 (Hakoji さんのほうに直接ご連絡頂いても大丈夫です。問い合わせ 054-287-2839)
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教室は初めての経験で、リース作りをうまくお教えできるか不安ではありますが、「作る技術」というよりは、「ごく身近な出来事や素材を楽しんだり創造したりする感覚」みたいなものをお伝えできたらいいなあ、みなさんと共有できる思いがあればいいなあと思っております。どうぞよろしくおねがいします。
貝殻リース、新たに作りました3点をご紹介させていただいます。
その1
シックなトーンでまとめた貝殻リース。
小ぶり(直径約18m)ながら、貝殻の数はいっぱい!
キャンドルフォルダーにするのもおすすめです。
その2
海での収集物に、プリザーブドのモスを添えて。
サイズは直径約22cm。
お部屋に飾るのはもちろん、玄関のドアに飾っても充分なボリュームと大きさです。
様々な形や色の貝殻、流木、シ-グラス、サンゴetc、、、
見れば見るほど素晴らしい自然の造形美。
その3
白をベースに、グレーやパープル、輝きのある貝殻も加え、
大人っぽいエレガンスな雰囲気のリースです。
サイズは直径約21cm。
海の香りをお届けします。
夏のインテリアに。。。
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上記3点を、明日の22:00頃にNINO屋に出品する予定です。
気になるリースがございましたら、ご覧頂けたら嬉しいです。
尚、これまでにご注文時に入力いただいていたオーダーフォームが不調でしたので、今回からカートを使ってご注文を承ります。あらかじめご了承願います。
海で見つけた石ころ(^-^)
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改良し制作していた財布が無事に完成しました。
以前こちらでご紹介した財布をお気に召して頂いてのオーダーでした。
外側には同じように型押しのシルバーの革を。
内側は、お好みの革を選んで頂きましてカーキ×モスグリーンのツートンカラーで。この2種類の革の厚みで苦戦しましたが、革を業者に漉きに出すことと、少しのパターンの変更で最終的にはすっきりと仕上げることができました。
完成に当たって、私の動く教科書ミチコさんに心からの感謝を。大切な旦那さまの誕生日プレゼントにこの財布をオーダーしてくれただけでなく、改良に関して相談に乗ってくれたり、愛情のこもったアドバイスをくれたり、本当に本当にありがとう。
オーダでお作りし、東京へお届けした貝殻のリース。
NINOリースのポイントにしようかと思っている貝殻タワー、
前回の4段重ねタワーに続き、今回はツインタワーに。
豆のように小さな貝殻もあちこちにちりばめて。
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お届け後、Мさんより頂いたメールに「今でも大事にとってある、小学校5年生の時に集めた海のガラスと一緒にお部屋に飾ります。」とのメッセージ。
子どもの頃に海で集めたガラスを今も大切にとってある。こんな感覚を持っている方の元に、貝殻リースをお届けできてとても嬉しい。時を越えて、場所を越えて、Мさんと私の海での収集物の共演です。(演劇の世界で長く活動をしているМさんにあやかって、海での収集物も「共演」とさせてもらいました!)
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二つ折財布の内側パーツ。
素材も色も形も同じように見える2つですが、
実は同じではありません。
革の厚みが違うのでした。
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ご注文を承って、只今財布を制作中。
お使い頂く方の普段の使い方を考えながら制作中。
画像の2つのパーツのうち、はじめに作った厚みのある方は、
財布をバッグに入れて持ち歩く人には問題無いサイズ。
だけど、ズボンのポケットに入れて持ち歩く男性には
きっと、使いづらい。
財布のみを見れば大丈夫そうな厚みだけど、
そこに何枚かのカードや、小銭が入ることを考慮すると、
きっとそうだと思う。
いくらデザインを気に入ってもらっていても、
使い勝手が悪くては元も子もありません。
これは飾って眺めるものではなく、
毎日使う財布だということをよーく考えて、
ひと時の手間や与えられた条件の中でのコストを惜しまず、
気持ち良く使って頂けるものをと思いながらの制作です。