フリーマーケットで掘り出したガラスの器。
店先の「ご自由にお持ちください」と書かれたダンボールの中にあった。
ので、タダでもらってきました。
上から見た図
横から見た図
もう一つ、ガラス皿。
これもフリマ。
5枚で100円也。
周りに縁取られたツルを伸ばした葡萄の白い模様が、レースみたい。
どちらの器もちょっと甘口テイストだけど、果物とかアイスクリームとかデザート類にお似合い。
これからの暑い季節に活躍してもらう予定の器たち。
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フリーマーケットで掘り出したガラスの器。
店先の「ご自由にお持ちください」と書かれたダンボールの中にあった。
ので、タダでもらってきました。
上から見た図
横から見た図
もう一つ、ガラス皿。
これもフリマ。
5枚で100円也。
周りに縁取られたツルを伸ばした葡萄の白い模様が、レースみたい。
どちらの器もちょっと甘口テイストだけど、果物とかアイスクリームとかデザート類にお似合い。
これからの暑い季節に活躍してもらう予定の器たち。
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お出掛けの途中で、海辺の道を通った。
車窓から外を眺めていたら、私の目に一瞬飛び込んできた雰囲気のある建物。
でも、旦那さんの運転で移動中だったので「あっ!!」っと思ったものの、そのまま通過。
お出掛けからの帰り道、一瞬見たあの建物がどうしても気になったので、行きと同じ道で帰ってもらった。
気になる建物があったと思われる辺りで車のスピードを緩めてもらう。
あった、あった!!
行きに見えたのは一瞬だったけど、思った通り素敵。
今度は車を停めてもらって、ゆっくりと見た。
今は誰も使っていないけど、以前はお店(多分、食堂)だった様子。
ちょとひなびた感じの海辺の街にあったこの建物。
佇まいが街並みにぴったりだと思った。
だいたい毎日髪を一つでまとめています。
そしてイヤリングをつけています。(アレルギーの為、ピアスは断念)
数あるイヤリングのなかで、このマリンなイヤリングは大のお気に入り。
Baby Leafで購入した、大好きな作家さんのものです。
この季節は、ボーダーシャツと合わせて思いきりマリンスタイル。
この色合いだと爽やか過ぎず、落着いた感じになるので好き。
寒い季節にも使ってました。
グレーやこげ茶のタートルセーターにサブリナパンツ、そして耳元にはこのイヤリング。
秋・冬のファッシンにも違和感なく使えるシックなマリン。
季節を問わず一年中愛用しています。
今日、友達のすみれママさんがこんな素敵な物を家に届けてくれました。
手作りジャム。
甘夏とイチゴ。
甘夏のジャムは、スペアリブと一緒に煮込んでも美味しいと教えてくれました。
ぜひ、やってみるよ。
その前に、ちょっと味見。
甘夏ジャムの瓶から、ひとすじの皮をとり出して食べる。
うう~ん、最高♪
ほのかにお酒の香りがして、コレだけで高級菓子みたいに美味しい。
ちょっと味見のつもりが、瓶を抱えてバクバク食べる。止まらないよう。
いけない、いけない、この調子じゃ料理に使う前に無くなっちゃうよー。
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お気に入り刺繍の袋、2つ。
総刺繍の薔薇のポーチ。
薔薇の周りのイボイボの一つ一つも全て刺繍。
裏側も一面イボイボ。
バッグから取り出して見る度、うっとり。
雑貨屋さんで見つけたこの袋。
柄はこの他に数種類あり、靴下の柄や下着の柄もあったっけ。
旅行時の替えの衣類や靴の収納用袋でしょうか?
丁寧に緻密に刺繍がされていて、柄のデザインが可愛いい。その上お値段も可愛かった(笑)。
タイかベトナム製だったと思う。
プリントされた柄にも惹かれるものはたくさんあるけど、私には刺繍の柄の魅力の方が大きい。
一本の糸を一針一針刺して作り上げられた柄だと思うと、「芸術品だよ~」と、感動を覚えるほど。
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紫色のガラスビーズ。
窓辺に置いてみました。
外があいにくの曇空だけど、お天気の日は綺麗だろうな。
このビーズ、デカデカサイズなのです。
高さ6cm程。
照明器具か何かのパーツだったのでしょうか?
私も何かに変身させたいと思ってます。
100円でした。
べっ甲(もしくは何かの角?)で出来た鳥の置物。
最近、鳥に心惹かれる。
職場の友達から聞いたけど、人間は歳とともに花鳥風月を愛でるようになるらしい。
自分のことを考えると・・・
花(植物)は、数年前から愛でてます。
鳥には、最近めっぽう心惹かれる。
うむうむ。なるほどね。納得。
友達の言う法則に順調にのっている(^-^;。
きっと私は程なく風を愛しみ、そしてその後は月を眺めて・・・
そうやって歳を重ねていくのだろうナ。
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Iさんの家具工房にお邪魔して以来、木工熱がヒートアップ中の旦那さん。
こちらの道具3点をお買い上げ。
左は木に溝を彫る道具、真ん中は線を引く道具だそうです。
右はのみ。
建具屋さんが使っていたものとのこと。
内緒ですが、「こんな職人さんが使うような道具を使いこなせるの?」と密かに思っている私。
そんな私の思いをよそに、何事もチャレンジ精神の旦那さんは、砥石で刃を磨いたりして道具の手入れに余念がありません。