食べる前
食べてる時
食べた後
ある日のお弁当
・里芋と挽肉ときのこの煮物
・きんぴら(ごぼう・にんじん)
・ほうれんそう胡麻和え
メモ:里芋の煮物は、いつもの味付けに加え生姜とニンニクを少々で風邪予防も意識。
ある日のお弁当
・おからコロッケ
・にんじんとアンチョビオリーブのサラダ
・きんかん
メモ:おからコロッケの具に、↑の里芋の煮物で余った煮汁を入れたらコクが出ておいしかった。
ある日のお弁当
・肉じゃが
・たまご焼き
メモ:いつになく少量。
ある日のお弁当
・野菜ごろごろスープ
・パン
メモ:スープは職場のレンジでチンして熱々を。
ある日のお弁当
・マカロニグラタン
・はっさく
メモ:食後のデザートは、はっさくでさっぱりと。
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「それもまた楽しみじゃない?」
友達からの言葉。
そうだよね。
思いもよらぬ出来事にはじめは納得できなかったけど、
今は、それもまたいいかもね。と思えるようになりました。
一見すると良くない出来事が、
実は明るい未来に結びつくきっかけになるってことあるしね。
この流れに乗っていこうと思います。
逆らわず、流れてみよう。
そうしたら、今居る場所では知ることのなかった世界に辿り着けるかもしれないし。
それもまた楽しみだね。
名古屋からFちゃんファミリーが遊びに来てくれました。会うのはちょうど1年ぶり。去年は、いちご狩りの帰りにうちに寄ってくれたのだけど、今年はうちの家族も一緒に。真っ赤に熟した大きないちごを次々と狩って、たらふく食べました。シ・ア・ワ・セッ♪
そのあと、旦那さんチームが子どもたちを公園で遊ばせくれているうちに、Fちゃんと私は2人でカフェへ。カフェとは、日本平山頂のダーワ。デッキ席で清水の街と駿河湾を見下ろしながら(雲がかかって富士山が見えなかったのが残念)、子連れでない貴重な時間を堪能しました。マシンガントークで・笑。トークのおおよそは互いの趣味である手作りのこと。あとは、私がなかなか会えない地元に住む大学時代の友達の近況とか。
公園で家族と別れたとき、旦那さんチームに「一時間ぐらいでよろしく。」と言い渡されていたのだけど、話しているうち時間の感覚がなくなってしまった私たち。学生時代からの友達であるFちゃんとの話に熱中するあまり、このときの私の頭からは家族の存在が吹っ飛んでいて完全に学生時代にタイムスリップしていたような。旦那さんからの携帯電話の呼び出しにて36歳で主婦&母の私に戻り、いそいそと家族の待つ公園へ向かったのでした。
ああ、それにしても一日中楽しく幸せな時間だったなあ。
Fちゃん、ありがとう。
旦那さん、子どもたちもありがとう。
キレイな紫色のコート。
古着屋(リサイクルショップといった方が正しいかも?)で見つけました。
この冬は、これをとてもよく着ています。
少し袖丈が短いのですが、そのことを逆手にとって手首のお洒落を楽しんでいます。パールのブレスレットを重ね付けしたりして。
袖丈が短いのは、140サイズの子供用だから仕方ないのです。
娘用のつもりで購入したのですが、試しに着てみたらとても気に入ってしまい私がヘビーローテーションで着ている次第です。
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