とある休日、リビングテーブルで勉強していた受験生ちょ太の姿が忽然と消えた。
周囲を見回すと、、、
みーつけた!

お日様の光と風を感じながらのお勉強タイム、
ベランダ、と言うか軒下が即席勉強部スペースとなっておりました ^^
・
ちなみに、
7年前、ここで瞑想してからセンター試験に臨んだお姉ちゃんは、
本番に自己の過去最高得点をたたき出して、見事に第一志望合格。
私のなかでは勉強のパワースポット✨
とある休日、リビングテーブルで勉強していた受験生ちょ太の姿が忽然と消えた。
周囲を見回すと、、、
みーつけた!
お日様の光と風を感じながらのお勉強タイム、
ベランダ、と言うか軒下が即席勉強部スペースとなっておりました ^^
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ちなみに、
7年前、ここで瞑想してからセンター試験に臨んだお姉ちゃんは、
本番に自己の過去最高得点をたたき出して、見事に第一志望合格。
私のなかでは勉強のパワースポット✨
晩御飯を済ませた後、20時過ぎぐらいに、先月からアパート暮らしを始めた娘がふらりとやってきた。
そして、旦那さんへ手渡したこちら↓
ビールと「肩たたき券」的なプレゼントの大人バージョン・笑
父の日に娘からの粋な計らいに旦那さんニンマリ
娘と二人、お酒を酌み交わしつつ、食事をご馳走してもらえる日が今から楽しみだね!
おねえちゃんからのメッセージ その2
先週末の土日で引っ越しをしたお姉ちゃん。引っ越し前日の金曜日、仕事からケーキの箱を携えて帰宅しました。家族での最後の晩餐?のデザートに買ってきてくれたそうです。そのケーキを箱から取り出したら。。。
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「中村家の皆様 お世話になりました」
と、popな字体で書かれたプレートが乗っておりました(^^
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そうそう、お世話したよう~~。お弁当も洗濯も食器洗いも、お母さんに丸投げしてきた社会人生活。
これからは、仕事しながら自力で頑張ってね~。と、送り出した矢先、お姉ちゃんから電話が。6月の移動で激務が予想される部署に配属と内示があったそう。引っ越しに合わせるかのようなタイミング。一気に変化が押し寄せて、新しい仕事に対応しながらちゃんと生活を回していけるのか? 考え出すと母の心配は尽きませんが、もう一歩踏み出したのだから、進むのみ。大変なことも1つ1つクリアして成長していってほしい。フレーフレーお姉ちゃん!!
お姉ちゃんからのメッセージ その1
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ちょ太が部活を引退した日、
リビングのテーブルにちょこんと置かれていた↓
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「○○くん
武(部)活おつかれさまでした。
おつかれさまの気持ちを込めたドーナツをどうぞ!!
○○より」
・
袋に直に描いたメッセージ、しかも、部活を武活と書き間違えてるし(笑)
ラフ過ぎる伝え方ですが、それも気兼ねない仲良し姉弟の関係あってこそ。引っ越しなど忙しい中で、テーブルの上にちょこんと置かれていたメッセージ付きドーナツの包みに、弟のことを気にかけてくれているお姉ちゃんの優しさが漂っておりました。
(部活引退で思い出して…7年前のお姉ちゃんの部活引退記録。この時は私とちょ太からメモ書きメッセージをしたためておりました。今はメッセージを送る立場が反対に、時代は巡るなあ~。)
少し前のことですが、ちょ太が部活を引退しました。
インハイ予選、自分たちが思っていたよりも
少し早めの引退になってしまったことは残念でしたが、
最後の試合は勝利!笑顔の締めくくりとなりました。
最終戦終了後、マネちゃん含む同期七人で笑顔の写真
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正直に言って、とてもハードだった部活動。
ちょ太もそうだし、他のメンバーも心折れそうになった時がありました。
それでも入部から誰一人抜けることなく、
この日を迎えられたのはメンバーの仲の良さの賜物。
ハードな練習を一緒に乗り越えてきたメンバーとの絆は
きっと大人になってもずっと続いていくことでしょう。
そんな友人に恵まれたことは、ちょ太にとってかけがえのない財産です。
また、バスケットの技術だけでなく、
落ち込んだ気持ちを立て直して再び前を向いた日々や
勉強に部活に忙しい時間をやりくりしてすごした2年間は、
ちょ太を大きく成長させてくれました。
そして、私自身も傍らで見守りながら、
心配したり喜んだり、色々な感情を味わいました。
それは、ちょ太が、もがきながらも懸命に取り組む姿を見せてくれていたからこそ、
母として味わった気持ちです。
子供が生まれた時に、叔父から「育児は育自」と言われた言葉の意味を、
経験を通じてかみしめています。この部活生活でも私も自分を育めました。
ちょ太、ありがとう。
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引退試合当日は母の日でした。
試合終了後、親子で記念写真を撮っていた時に、
サプライズで子どもたちからお花のプレゼントが。
マネちゃんが取り仕切ってくれたのだとは思いますが、
お年頃の男子が揃ってお花を渡してくれて、お母さん達もれなく号泣。
添えられていたメッセージを読んで、また涙。
こちらこそ、ありがとう。
頑張る姿を見守ることができてお母さん、幸せでした。
次のステージでも、変わらずちょ太を応援し続けるんで
よろしく!!
制作の合間に気分転換。先週末のちらっと帰省で母が持たせてくれたグリンピースを、せっせと鞘から取り出しました。まだ瑞々しい鞘を割くと、中からまあるいお豆がこんにちは!
早速茹でて、おやつ代わりにパクッ。母の愛情がスペシャル調味料になって、新鮮、美味しい春の味。
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お姉ちゃんから1日早い母の日のプレゼントをもらいました。
添えられていたカードは、「早いもので、あと数カ月で私もアラサー(25歳)、、、」という言葉から始まって諸々の感謝のメッセージが綴られていました。
娘がもう25歳ということは、私も母になって四半世紀ということ。時の流れの早さを感じずにはいられません。
そのもうすぐアラサーお姉ちゃんは、今月末に職場へ通いやすい場所にあるアパートへ引っ越すことになっています。学生時代も一人暮らしをしていたけれど、その時はあくまでも親の金銭的なサポートの上に成り立っていたこと。これからは、自分で身の回りのことをするだけでなく、生活の糧となるお金も自分で得る暮らし。真の意味での自立。
子育てのゴールは、子どもの年齢ではなく、自立させることと思いながらやって来たので、これで私のお母さん業も本当に区切り。
といいつつ、私の母のように娘が50歳になっても、なにくれとなく気に掛ける気持ちは人生の最後まで続くのでしょうが。
ちょうどブラシを買おうと思っていたところに、以心伝心!satokoの名入りのスペシャルなのがやってきた!!
レモンの香りのトリートメントも嬉しい。お姉ちゃんありがとう。
アトリエの62muniさんカレンダーが、こいのぼりと菖蒲のイラストに変わり5月になりました。
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私の5月のスタートは、ちょ太のバスケの応援の日々。
高校に入ってから親の出番も多くなったバスケ生活も、最後のインターハイ予選が始まり、締めくくりの時を迎えています。
インターハイ予選の合間に名古屋への遠征合宿もあり、パパママ応援団も最後の帯同。
忙しい日々ですが、こんな風に懸命にプレーする姿を見られるのはもう2度とないと思って、子ども達の姿を目に焼き付けています。
ディズニー&東京(原宿に行ったそうな)旅行から帰ってきたちょ太。
家族とも楽しかった時間を共有したいと思ってくれたのか、珍しく家族ラインに沢山の写真を送ってくれた。
気温も低く雨も降っていたのに、合羽も着ず、傘もささず、朝から晩までディズニーを満喫したそう。どんだけ元気いっぱいなんだ!若さって素晴らしい。
シンデレラ城の前で満面のスマイル(^^
全員が運動部メンバー。普段は部活に勉強に忙しくしていて皆のスケジュールを合わせることが難しい高校生活のなかで、かけがえのない思い出を刻めた2日間の友との旅。
公立高校入試の為に今日から3日間、休校になったちょ太。普段は土日も部活があるので、完全オフの貴重な貴重な3日間。早朝5時の高速バスで友達6人でディズニーランドと東京への旅へ出発!
↑昨晩の様子。晩ご飯を食べながら、一足先に気分は既にディズニーへトリップ^ ^
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生憎のお天気になってしまったけど、皆で集えばそんなことはへっちゃらでしょう。2日間思いっきり楽しんできてね。Have a nice trip!!
棚の整理をしていたら、こんなかわいい手紙を発掘^^
「いっしょにあそぼうね」とつたない文字で綴ったのは、10年以上前のこの人↓
今では、「いっしょにあそぼうね。」なんて可愛いセリフは言ってはくれませんが、部活の遠征などに帯同して「いっしょ」の時間を過ごしている。
毎週末のように親の出番があって忙しくもあるけれど、それもあと数か月。
部活を引退し、大学に進めば家を出るかもしれません。
部活がオフだった年末には駆け足で関東の大学をいくつか見学に行きました。
すぐ近くで頑張る姿を応援し、成長を見守れる時間、我が家で日常を共にできる時間ももうあとわずかかもしれません。
「いっしょ」に過ごせる「今」に感謝して大切にせねば。