南側の窓から燦々と差し込む太陽の光のお陰で、晴れた日は真冬でも暖房が要らないぐらい温かい。光って偉大だなあ。
夕方、オレンジに光の色を変えた太陽が山に沈んでゆくのを、リビング西側の出窓から見送る。今日も一日恵みをありがとう。
南側の窓から燦々と差し込む太陽の光のお陰で、晴れた日は真冬でも暖房が要らないぐらい温かい。光って偉大だなあ。
夕方、オレンジに光の色を変えた太陽が山に沈んでゆくのを、リビング西側の出窓から見送る。今日も一日恵みをありがとう。
クリスマスイブに届いたプレゼント。もう40歳になろうという私のところにもサンタさんが来てくれました。
この絶妙な配色のラッピングの中身は、横浜の古い洋館&旅先で偶然訪れたお蕎麦屋さん「みつわや」の画像集。(サンタさんが撮りためた写真をCDRに落とし込んで送ってくれました)
こんな素敵なプレゼントを届けてくれたサンタさんとは高校時代からの長い付き合い。そして、好みも共通しているところが多々あり、添えられていた手紙にしたためられていた「みつわや」さんの魅力に、画像を見せてもらってすごく共感。 「日本版ターシャ」とか「模擬店みたいな」と彼女が表現していた(言葉のセンスも良い人です)けど、正にそんな様子の良い意味でカッコつけていない古民家、心からの生活の楽しみとおもてなしが感じられる空間でした。
「自分が心から楽しむことが、周りの人の楽しみもになる」
同じくクリスマスイブの日に見た子供たちの絵画展でも、この古い建物画像集と同じようなことを感じており、この想いもまた、私に届いたプレゼントのような気がしています。
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↑のサンタさんからのプレゼント、ポストにはこの状態で入っておりました。
切手がベルバラ。。。
裏を返すと。。。
amazon.co.jp(うそ)の文字、その後、差出人の名前を確認して大笑い。
とても寒かった日の夕方、外出先から戻ってポストの中に、こんなナイスセンスな包みを発見した時の喜びといったら!一気に心が暖かに。
ありがとう。
市役所旧庁舎 静岡市民ギャラリーへ。
何度訪れても、やはりこの建物は好きだな。
特に玄関ホール。
重厚な石の柱や階段、天井の美しい装飾。
正面に据えられたステンドグラスの背後から差す光は、神々しいぐらい。
床の色のトーンや模様も綺麗。
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市民ギャラリーへ行った目的は、「しずおか子ども美術の会 絵画展」鑑賞。息子の絵が、幼稚園を通じて出品されているとのことだったので見てきました。
静岡県内の幼稚園児たちの絵が並んでいたギャラリー、こちらも、建物に負けず劣らず素晴らしかった!ピカソがいっぱい!!という感じ。
「ピカソ」と言ったのは、なにも突飛な絵という訳ではなく、誰かの評価を気にする様子も無く、ただ自分の喜びのままに描いている感じがしたから。
やっぱり、やっぱり、やっぱり!描く(作る)本人が喜んでいる(楽しんでいる)ことが、何より見る人の心を揺さぶるのだと、小さな画伯たちの絵を見せてもらって思う。
「ぼくがりんごをとってあげるよ。」 byチビ助
レーズンと一緒にコトコト、林檎ジャムを作りました。
素材の持つ甘みに少々の蜂蜜を加えて。
実家の父の旅土産が届きました。
ドーンと丸ごと林檎が入ったバウムクーヘン。
友達の娘ちゃん、すみれちゃん誕生記念に植えた木の実り。
7年前に誕生したすみれちゃんは、今では、しっかり者で優しい小学一年生に。そんなすみれちゃんの成長と共に育ってきたの林檎の木の実は、甘く瑞々しい味でした。
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