①グレーの無地の手編みベスト(オークションでゲット)
②ひつじさんのブローチ(友達のmarieさんのお店で買った)
③クッキーみたいなボタン(私のボタンコレクションから)
3つをコラージュして、オリジナルベストに。
うむうむ、可愛くなった♪
今は娘が着てるけど、これなら男の子でも着られるよね。
のちには息子に着せよっと。
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旦那さん作、流木フレーム。
周りを飾る可憐な花は、旦那さんのお母さん作のアートフラワー。
親子コラボで完成した結婚式用のウエルカムボード。
2月に結婚式をあげる旦那さんの友達からの依頼で作りました。
おめでとうの気持ちを込めて・・・
出産前に家族で拾い集めた木の実を使って、リースを作りました。
このパターンは毎年作る私の定番リース。
たくさんの種類の木の実を贅沢に使って・・・
名付けて「木の実のタルト リース」!!
古椅子のリメイク。
今回は、レザーで挑戦。
ハギレのレザーを縫い合わせて座面に使う。
レザーに一針一針を刺すのが、堅くて大変。
指に多数の負傷を負う。
とか言いながら、相変わらず手縫いで作業。
ミシンで縫ったほうが、ずっと早くて綺麗に仕上がるのだろうけど・・・。
ある場所で不要になって捨てられようとしていた椅子を頂いてきた。
ビニール製で、ボロボロだった座面と背もたれを外し、
流木でお色直し。
哀れだった姿が、見違えるように変身。
捨てられる運命だった古椅子と、海岸に流れ着いた木が一緒になって新しい姿に生まれ変わった。
古椅子も流木もどちらも考えようによってはゴミでもあるし宝物でもあるのよね。
*ココがポイントなんだって
↓
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週末に押入れの掃除をしていたら発見。
鳥の巣箱。
3年前に近所の工務店の夏祭りの木工コーナーで作ったやつ。
まだ小さかった娘と旦那さんの合作。
懐かしいわ~。
白木のままの状態だったのでペンキを塗って、ヤスリをかけてみた。
我が家に木の茂る庭でもあれば、この巣箱を置きたいな。
7月にローズマリーで編んだリース。
玄関のドアに掛けていたら、1ヶ月半でこうなりました。
フレッシュな姿も爽やかで良かったけど、この枯れた姿もなかなかステキ。
こうやって時間を経て姿を変えても魅力があるって、よいなと思う。
捨てられずに取ってあったハギレ布でコサージュを作った。
リネンのハギレとカーテン用に買ったけど使わなかったレースの布を合わせて。
レースの布は紅茶で染めてから使用。
真ん中にはパールのボタン。
帽子に付けてみた。
なんだか、フェミニン過ぎるかしら?
もう一つ作った。
こちらは紫色+紺のギンガムチェックのコットン布の組み合わせ。
どちらの布もかつて私が愛用していたシャツから拝借。
真ん中には、キャンディーみたいな古いボタンを。
切りっぱなしの布のホツレたころがいい感じ♪と思っていたのに、旦那さんには「貧乏臭い。」と言われちゃったよ。
こちらは、何処に付けようか現在思案中。
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