双子

タツノさんから頂いた たまご。

どれを割っても、黄身が双子!!

「何で?何で?何で?奇跡だーーー!!」(by 娘)

実家の母から宅急便で届いたいちごのなかにも、双子ちゃんが!
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今日から5月

今日から5月。5連休のスタートです。

子どもたちは夕方から旦那さんの実家、蒲郡へ二人旅。

2度目の今回は、3泊4日の長旅です。

旦那さんと私は、いよいよ今月末にせまったクラフトフェアまつもとに向けて、「作る」に集中。

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お茶の時間

作業の途中にほっと一息。家族みんなでお茶の時間。

「何が飲みたい?」と聞くと、

旦那さん:「コーヒーをもらおうかな。」

お姉ちゃん:「オレンジジュース!」

チビ助:「ぶどうジュース♪」

私は、温かいココアを。
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青空食堂

待ちわびていた、暖かく晴れた休日。このところ、冷んやりした曇りがちな天気が続いていたので特に嬉しい。それに、この日は、私が楽しみにしていた予定があって、絶好の気候。お天気の神様ありがとう。

庵さんと安倍川の河原でランチしました。

ある日のお弁当<特別編>・笑

手毬寿司風おにぎり(酢飯・青じそ・マヨ少々を生ハムで包む)、生春巻き(特製スイートチリソース付)、大根の煮物、肉じゃが、かぼちゃサラダ、玉子焼き、チョコレートブラウニー 以上、庵さん作

おいなりさん、キャベツ&ベーコン蒸し、鶏ひじきバーグ、セロリのおひたし、かぼちゃサラダ、以上ワタクシ作

時計作家であり、中国語に長けていて、最近は音楽のプロモーター?的活動もしている庵さんは、お料理上手でもありました。知れば知るほど面白い人物の庵さんです。

この後、河原→我が家→お気入りのレストランと場所を移動しながら、楽しい時間は夜まで続いたのでした。

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春と愛情の小包

実家の父母から宅配便がとどきました。

蓋を開けて、びっくり!

中に生花が入っていました。実家の庭木、海棠の花です。

今年も綺麗に咲いてるなあ。

海棠の花を除けると、小さなバラのお菓子。

いつもながら、箱の隙間無くぎっしり詰め込んで送ってくれる母。

それも、子どもたちの好きなお菓子ばかり。

更に、その下にも何やらありまして、

新聞紙の包みを開くと、、、

草餅、現る!

父と母でお手製です。ほろ苦いヨモギの香り(お店で買うのと比べると、ずっと香りが高いの♪)と、甘い餡のコンビネーションがたまりませぬ。

お父さん、お母さんありがとう。

荷物と一緒に、春と愛情も届きましたよーー。
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我が家の新聞アート作品集

日曜日、マスダカルシさんのワークショップ、親子でチョッキンパに一家4人で参加してきました。

いやあ、ほんと、楽しかった。

私の体は、会場であるスノドカフェにあったけれど、私の頭の中は、間違いなく、どこか知らない遠くの世界へ飛んで行っちゃっていたな・笑

とにかく夢中に、新聞をチョッキン、チョッキン、チョッキン・・・・・

パッ!!

こんなのが誕生しました~~~♪♪♪

①「双頭獣と足3本うさぎ」 作:娘&旦那さん

②「キノコを食べるゾウ」 作:娘&息子&私

キノコには顔もあるのよ。よ~~く見ないと分からないけど。

③「パンダとカエル」 作:私

息子にパンダと呼ばれる。コアラを作ったつもりなんだけどなあ。。。

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響きのイメージ

うちの娘は、文字の音の響きについて感じることを、言葉にして表す。

例えば、

「あいうえお」は、ぴしっとしてる。とか、

「へめえれえ」は、へろへろな感じ。とか、

「はひふへほ」は、すっきりした感じ。とか、

「まみむめも」は、べっちょべちょ。とか。(笑)

聞いていると、意味不明なようで、意外とそんな気もしてくる、突拍子もない表現が面白い。このシリーズの娘の話を聞くのが私は好き。

このことを、ともこさんに話したら、「すごく、分かる!」と、笑い話になるかと思いきや、まさかの共感を得た。「確かに、あいうえお、は、正義感が強そうな感じるするよね。なんか、裁判に勝ちそうな感じ。」「へめえれえ、は、どうしようもなくマヌケけだしね。」

共感どころか、「裁判に勝ちそうな感じ。」など、とてもうちの娘では敵わないレベルの豊かーな表現に、大笑いしつつ感心することしきり。

ちなみに、ともこさんが一番すごいと思うのは、「ゆ」 だそうです。

響きといい、字づらといい、「ゆ」は、素晴らしいとのことです。


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