オンライン英会話レッスン記録 

オンライン英会話レッスン、地道に続けている。

前回の記録時から750分のレッスンを受講。6月に気持ちが向かない時があり、ペースが乱れたけれど、その後軌道修正し再び毎日レッスンを受けている。

これも家事と同じで母が言う「息切れしない」を頭の片隅に、投げ出さずにコツコツ続けていてきたい。今年の初めに英会話を始めようと心に決めたときの目標を見失わないように!一歩ずつ進め、私!

続 ツバメ便り

5月の半ば頃に投稿しましたツバメのお話の続き。

その後しばらくして可愛い卵が2つ産み落とされていました。我が家の家族一同で大喜び。この後に待っている赤ちゃんの誕生を見守りたく、でも、あんまり頻繁に覗いてツバメさんたちにストレスを与えたくないなあと思案していたところ、好奇心旺盛な楽しみ持ちさんが巣から少し離れた場所に定点カメラを設置し動画を記録することになりました(^^)

ツバメのカップルが忙しそうに巣に出入りする様子を見るにつけ、新しい命の誕生までの時間が楽しみでならなかったこの時。

2つの卵を確認した翌日にはもう1つ増えて3つに!ネットで調べた情報によると5つぐらいまで増えるだろうとのこと。変化していくツバメの巣の様子が日々の楽しみになっていました。

が、その翌日、、、

さあ、今日は卵が4つか5つに増えているかなあ♪と期待を膨らませてカメラをチェックすると、何とまあ!巣の中にあったはずの卵が無くなっているではありませんか!!

Why?????????

ネット情報によるとカラスに荒らされたりすることもあるそうですが、その割には巣が壊れたり、乱れた様子がないのが謎。

この後も数日はツバメがガレージに出入りしていましたが、卵を産むことはなく、しばらくすると姿を現さなくなってしまいました。涙。

あの産み落とされた3つの卵の行方も心配だったこともあり、またまたネットで調べてみたら「ツバメブログ」なるものを発見。その中にこんな記事が。巣の場所は猫や蛇が辿り着ける場所ではなかったことや、卵が消えた後の状況から仲間のオスによる犯行に該当しそう。可愛い姿のツバメもジェラシーのような感情があるのかと驚きました。けれど、よくよく考えてみれば、自然界は人間界よりもずっと厳しく弱肉強食の掟がより顕著なのだろうなあ。

赤ちゃんの誕生や成長していく姿を見られることを楽しみにしていたのでとても残念な結果でしたが、数日ながら小さな命の営みの一端を垣間見て、自然の摂理を勉強させてもらいました。

ありがとう!

お久しぶりのs邸へ。コロナ自粛のさなかに、何度会いたいと思ったことか!やっと会えた―♪お招きありがとう。

いつものKー子’sカフェと雰囲気が変わって、この日はKー子’s BAR。

自家製フレッシュフルーツジュース(いちご、レモン、グレープフルーツ、レモンはちみつ)をリキュールや焼酎、炭酸で割ったスペシャルドリンク。

美しくおいしい一皿。バーテンダーからナイスなシェフに変身Kー子さん。からの~~、パティシエへ!デザートにいちごチーズケーキ登場。

おもてなし上手なホステス役も素晴らしく、一人で何役も担うKー子さん。


帰省していた娘も含め、家族そろってお邪魔させてもらったこの日。s家も家族そろって迎えてくれて、心おきなく寛がせていただき、夜遅くまで楽しい時間。sファミリーのみなさん、ありがとう!

それにしても、この家族ぐるみの親しいお付き合い(もはや親戚のような感覚・笑)のスタートが、工務店から紹介されたお宅拝見がきっかけだったとは、今となっては信じられない!あの時にs邸へ案内してくれた工務店の営業マンにもありがとう!と言いたい(笑)ご縁とは有難く不思議なものです。

いらっしゃいませ♡

我が家にお客様がやってきました。旅の途中に立ち寄ってくれ、しばらくの期間滞在予定。

わざわざ家を選んでくれたお客様には、ゆっくりと安心して静岡ライフを過ごしてほしいものです。

いらっしゃいませ♡

ガレージの中の車を置くスペースと物置スペースを仕切るカーテンレールの上がお客様に滞在いただくお部屋です。

お部屋の中は住み心地よさそうなふかふかベッド。

今はまだこの部屋では休憩だけの滞在。夜はどこか別の滞在先があるようで、宿泊はされません。

われら家族は日中に忙しく出入りしてお部屋を整えているお客様に出会う度にワクワク♪ウエルカムの気持ちで、ホームステイしてくれる日を楽しみに待っているところです。

お留守の間にちょっと失礼して、お部屋拝見の娘。

鳥の巣の本を見て育っていますので、リアル鳥の巣を前に興味津々^^

愛情便届きました

昨日届きました実家の母からの荷物。

毎度のことながら、箱の中にぎっしり。ミルフィーユのように何層もに重なっております。1層目はサリーレタスと新玉ねぎ。

2層目にあった袋の中には、スナップエンドウがいっぱい入っていました。

3層目にあった新聞紙に包まれていたのは長ねぎ。

カステラの箱も入っている!?と思ったら、、、

苺、どっさり。隙間に大根。テトリスのようにきっちりスペース有効活用。

4層目には最中。こちらは、ほんとにパッケージの通り最中が入っていました(^^)。隙間には、袋からこぼれたスナップエンドウがきっちり詰まっていました。

実家のある地域ではコロナの感染者が何人か出ています。荷物を送る旨、あらかじめ連絡をくれた母に、「有難いけど今は遠慮しておくよ。外出の機会を作らせてしまうのが心配だから。」と伝えましたが、結局、作物の収穫の時期に合わせて詰め合わせ便を送ってくれました。

本日の昼ご飯。愛情便に詰まっていた野菜を使ってミネストローネ、スナップエンドウと新玉ねぎのサラダ。デザートには苺。

お母さんありがとう。

ごちそうさまでした。

太陽の下で

普段から家にこもって制作するのが日常の私。ステイホームのこんな時は、より集中して制作に取り組めばいいものを、暗いニュースに気持ちがワサワサしてしまい落ち着きません。

こんな時は、太陽の光を浴び、外の風を感じてリフレッシュ。一人で黙々と庭の草取りをし、庭の景色も私の心もさっぱりとなった日曜日。

さて、明日は旦那さんの会社がお休みで、ファミリー工務店棟梁に変身~。私も工務店員に変身し屋根の上へゴー!日の光を浴びて、体を動かして、ステイホームを元気に過ごそう!

母の誕生日

昨日、4月3日は母の誕生日でした。

朝、ラインでおめでとうとメッセージを送り、お花とケーキを贈るね~。と↑の画像を添えたら、母からこんなお返事が。

木の実のタルトリースの画像に、「ほっぺが落ちそう。」、「付かれたらまた食べる。」と返ってきた言葉を見てクスッと笑わせてもらいました(✕付かれたら→○疲れたら の変換間違いも含めて^^)

ユーモアいっぱいの73歳!

お母さんお誕生日おめでとう。いつまでも元気でいてね。

年末年始あれこれ

あけましておめでとうございます。

新しい一年がみなさまにとって幸多くありますように。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

我が家の年末年始は、例年通り旦那さんと私の愛知の実家に帰省して家族で過ごしておりました。

元旦には、私の母と娘のお点前でお抹茶を頂きました。例年通りのお正月といっても、2020年の元旦は人生でたった一度。2000年1月1日生まれの娘が、20歳になったこの日に点ててくれたお抹茶を頂く一期一会の時。

遡って、年末にはお餅つき(餅つき機です)。つきたて熱々のお餅を丸めて、きな粉や餡子に絡めます。普段はツレナイ態度の中一男子もおじいちゃん、おばあちゃんの前では素直な態度でお手伝い。出来上がったお餅は赤味噌の豚汁(名古屋に帰ってきたな~と感じる母の味)と一緒に晩御飯にいただきました。

こちらは旦那さんの実家にて撮影。お母さんが作った布花です。

花弁の一枚一枚からすべて手作り。繊細な色は染料を調合して手染めされています。satosatosaのアクセサリーにも何度も使わせてもらってるお母さんの布花。この度、成人式を迎える娘のたっての希望で振袖を着た時の髪飾りに使わせてもらうことになりました。大輪の白い芍薬をメインに何種類かの花を交えた、世界に一つだけのおばあちゃん手作りの髪飾りで成人式をお祝いします。

平日夕方の風景

アトリエの作業テーブルにちょ太と向かい合って座る。

この日の私はオーダー品の革財布を制作中。対するちょ太は、英語の宿題をしている。部活のジャージを着替えもせずスマホで音楽を流しながら勉強するひと。

宿題が終わるとゲームをしたりyoutubeを観たり、私が夕食の支度にとりかかるまで、同じ部屋でくつろいでいるちょ太。

平日夕方は大体こんな風に二人で時間を過ごしている。

話しかけても聞いてるのか聞いてないのか分からないような適当な返事しかしない、母にツレナイ態度をとるお年頃のちょ太ですが、学校から帰ると私のアトリエにやってくる。多分、この部屋だけ暖房が効いていて(私は日中ずっとアトリエで過ごしているので)暖かいのが一番の理由だと思いますが(笑)、それでも自分の部屋にこもらず近くに寄ってくるところがまだまだ可愛いヤツ。